ブログ更新情報

ホームブログ更新情報 > 想像力の練習② どんなVR(バーチャルリアリティー)をつくる

想像力の練習② どんなVR(バーチャルリアリティー)をつくる

 

ビックカメラなど家電量販店に、新しいコーナーが生まれています。

 

VR(バーチャルリアリティー)のディスプレイコーナーです。

 

ダンボール製で1000円台から数万円までさまざまです。

 

ついにVR元年を実感できるようになりました。

 

 

 

 

 

アプリをダウンロードしたスマホをセットして使えるので手軽ですが、

 

肝心のアプリはまだまだです。

 

スペックの高いパソコンでなければ、十分な迫力はまだ得られないようです。

 

 

 

 

 

現時点ではまだまだ未熟なVRですが、

 

数年後には爆発的に普及する予感がします。

 

ガラケーから一気にスマホに塗り替わったときのような感じです。

 

だって、宇宙に行ったり、古代の世界に入ったり、アイドルの世界に入ったりできちゃいますよ。

 

危険な香りがしますねえ。

 

スマホ中毒どころじゃないんじゃないかな。

 

人気の六つ子に囲まれてちやほやされた日にゃもう・・・

 

現実世界に戻ってこれなくなる人々続出必至!

 

 

 

 

 

しかし、高所、対人、先端などの恐怖症を克服する医療用も可能だし、

 

離れた場所にいながら同じVR空間を利用した会議やデートもできちゃうので、

 

仕事にもプライベートにも大いに活用できちゃいそうです。

 

 

 

 

 

私のクラスで期待されたのは、

 

「武道館の舞台で声援を受けながらカラオケができるVR」。

 

これならゲームをやらない私もやってみたいものです。

 

 

 

 

 

さて、まだまだ生まれたばかりのVRマーケットですが、

 

世界中のクリエーターがコンテンツを開発中。

 

あなたがクリエーターなら、VRでなにをしてみたいですか。

 

 

 

 

1 やりたいこと

 

2 理由

 

3 具体的に活用する例

 

4 起こりうる問題

 

 

 

 

上の4つを盛り込んで、800字程度で書いてみましょう。

 

 

 

 

 

IMG_1533

VRの広告 写真はStealth VF (http://stealthvr.jp/)

 

 

 

 

 

 

2016年5月17日(火)

鹿島学園通信制学習センター池袋サンシャインキャンパス

崎山潤一郎

 

 

お問い合わせ・資料請求

メールでのお問い合わせ
このページの先頭へ